JREロボティクスステーションでは、JR東日本グループへの
サービスロボット導入推進を行なっています。
詳しくはこちらへ。

これまでも変わり続けてきた。
安全、そして快適や利便性を追いかけて。
人々のくらしに寄り添いながら。

これからどんな変化が待っているのだろう。
お客さまへのご案内やお手伝いなど、
ロボットが人々のくらしにそっと寄り添う未来。
JR東日本グループは、そんな未来を実現し、
より良い明日をつくるチームを発足。
それが、

これまでも変わり続けてきた。
安全、そして快適や利便性を追いかけて。
人々のくらしに寄り添いながら。

これからどんな変化が待っているのだろう。
お客さまへのご案内やお手伝いなど、
ロボットが人々のくらしに
そっと寄り添う未来。
JR東日本グループは、そんな未来を実現し、
より良い明日をつくるチームを発足。
それが、

JREロボティクスステーション

グループ全体で手と手を取り合い、
人と人とがつながる未来を描いていく。
JR東日本グループが積み重ねてきた経験と
ロボットやIoT、AIを駆使することで生まれる新しい価値。
それは、ただ新しいモノをつくるのではなく、
次の当たり前をつくること。
かけ離れた未来像ではなく、
そっと社会を支える身近な明日のために。
JREロボティクスステーションは、そんな次の当たり前を
実現していきます。

グループ全体で手と手を取り合い、
人と人とがつながる未来を描いていく。
JR東日本グループが積み重ねてきた経験と
ロボットやIoT、AIを駆使することで
生まれる新しい価値。それは、
ただ新しいモノをつくるのではなく、
次の当たり前をつくること。
かけ離れた未来像ではなく、
そっと社会を支える身近な明日のために。
JREロボティクスステーションは、
そんな次の当たり前を実現していきます。

  • イメージ図-全景
  • イメージ図-ご案内

    ご案内

    鉄道に不慣れなお客様をご案内。
    および外国語にも対応。

  • イメージ図-セキュリティ

    セキュリティ

    駅構内、列車内、駅ビル、オフィス、ホテルなどにおける警備。

※ IoT(Internet of Things)
身の周りのあらゆるモノがインターネットにつながる仕組みのこと。

※ AI(Artificial Intelligence)
人工知能。人間の知能をコンピュータが模倣し、システム化すること。

JREロボティクスステーション
有限責任事業組合 取組参加企業募集

先進的サービスロボット技術の
活用を目指して

JREロボティクスステーション有限責任事業組合では、労働人口が減少する中、近年、目覚ましい進歩を遂げているサービスロボットをJR東日本グループの様々な場面での活用を目的に、サービスロボットの開発・導入の推進に取り組んでいます。

サービスロボットとは

駅構内、列車内、駅ビル、ホテルなどにおける、鉄道に不慣れなお客さまのご案内や外国語対応、お身体の不自由な方のサポートや手荷物の運搬、清掃や警備支援、その他駅構内配送等の物流業務支援などを行うロボットを考えております。(AIやシステム、ネットワークを含めております。)

こんな課題解決が可能な
ロボット技術を求めています。

①お客さま案内(コミュニケーションロボット)

②訪日外国人のお客さまを中心としたお困りのお客さまの外国語対応(多言語対応ロボット)

③お客さまの手荷物搬送支援(荷物搬送ロボット)

④お身体の不自由なお客さま支援(車いす移動支援ロボットなど)

⑤床清掃等の清掃業務支援(自動床清掃ロボットなど)

⑥駅構内配送、商品移送支援(物流支援ロボット、ルームサービスロボット、パワーアシストなど)

私たちは、ゼロベースでの開発は考えておりません。実用的な製品があり、どのような課題解決に活用できるかというご提案を求めております。

以上、私たちの取組への参加やJR東日本グループ向けサービスロボット展示会への参加を希望される企業さま、また、ご不明の点につきましては、JREロボティクスステーションLLP事務局までお問い合わせください。

CONTACT

お問い合わせ先

JRE ロボティクス ステーション事務局

robost@ejrt.co.jp

※回答に1~2営業日いただく場合がございます